<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>漫画の描き方_¢(ﾟεﾟ)</title>
      <link>http://manga.artskin.net/</link>
      <description>漫画の描き方は、漫画の描き方の基本や、上達のためのテクニックと技術がいっぱい詰まった講座サイト！
絵を描く人の為の情報サイトです。漫画の描き方 用語集 画材道具 漫画完成 までの流れ 漫画投稿情報 画材通販情報 ... 漫画の描き方・応用編 発行アイシーコミック ステーション パースや質感など、必要なことを簡潔に情報公開！
漫画家を目指すキミにとっては、漫画学校と言えるサイトだよ！

</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 08 Aug 2006 22:36:35 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.36</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大阪アニメーションスクール　まんが科</title>
         <description><![CDATA[<strong>大阪アニメーションスクール　まんが科</strong>

<img alt="大阪アニメーションスクール　まんが科" src="http://manga.artskin.net/img/060805-9.jpg" width="197" height="141" />

少数にこだわった定員20名という集中的な学習を行っていきます。まんが作品作りを中心とした実践を意識した授業になっています。まんがやイラスト制作に必要な構成力・技術・知識・画力・考え方を総合的に学習していきます。それと同時にMacの基本的な操作も身に付けることができます。]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01100/post_49.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01100/post_49.html</guid>
         <category>01100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 22:36:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デジタルアーツ東京　アニメ・マンガ系</title>
         <description><![CDATA[<strong>デジタルアーツ東京　アニメ・マンガ系</strong>

<img alt="デジタルアーツ東京" src="http://manga.artskin.net/img/060805-5.jpg" width="191" height="142" />

プロの漫画家にはアイディアやストーリー構成、キャラクターの構築、オリジナルなスタイルなどの技術が求められています！
ただ単に漫画が上手いだけでは漫画家やイラストレーターなど、プロとしてまったくもって通用しません！と言うデジタルアーツ東京。
漫画・イラストコースでは、それらの技術を身につけるために独特の「右脳開発プログラム」を授業に取り入れています！これにより「考える力」「何かを生み出す力」を育てます。プロの漫画家が講師として授業を担当し、一人ひとりのオリジナリティーを発揮させる力を引き出していきます。将来はプロとして活躍できる！そして、ひとつの職業にとらわれず、漫画家・イラストレーター・デザイナーなどのマルチクリエーターとして活躍できる人材の育成を目指しています！]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01100/post_48.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01100/post_48.html</guid>
         <category>01100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 01:11:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北電子専門学校</title>
         <description><![CDATA[<strong>東北電子専門学校</strong>

<img alt="東北電子専門学校" src="http://manga.artskin.net/img/060805-8.jpg" width="188" height="143" />

東北電子専門学校では、オラクル・IBM・デジタルハリウッド・シスコシステムズ・マイクロソフト・SEA−J・サンマイクロシステムズ・ナムコ・シマンテック・LPI−JAPAN・インフォテリアなどと教育の連携を強固に推し進め、即効力をもった人材の育成に努めております。教育における理念においては、実践を重視！有能なプロを育成することです。そのための全てを備えた１５階建て校舎には、実習用パソコン1,200台、校内全てに無線LANアクセスポイントを設置するなど全国でも高いレベルの教育環境を完備しています！さらには、国土交通大臣してい認定「１級建築士」受験資格認定校、厚生労働省「医療事務技能審査１級」受験資格認定等をはじめ、各省庁よりさまざまな認定を受けています。 ]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01100/post_47.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01100/post_47.html</guid>
         <category>01100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 01:07:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京ゲームデザイナー学院 ゲームの学校</title>
         <description><![CDATA[<strong>東京ゲームデザイナー学院 ゲームの学校
東京校　大阪校　名古屋校　横浜校　大宮校</strong>

<img alt="東京ゲームデザイナー学院 ゲームの学校" src="http://manga.artskin.net/img/060805-4.jpg" width="199" height="137" />

常に新しい才能を欲しているマンガ界だけにこれからも多くのチャンスがあることが予想されます。東京ゲームデザイナー学院　マンガコミックプロ養成科ではデビュー決定が在学中だった場合も多く、入学前に漫画制作を行ったことがなかった人でも１年や２年という短い期間で優秀な結果を残したことになります。東京ゲームデザイナー学院ではあなたの持っている感性と才能を最大限に引き出すサポートを行いますので、真剣に努力を積めば夢のデビューを現実にすることも充分に可能なのです。次のデビュー達成者となるのはあなたかもしれません]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01100/post_46.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01100/post_46.html</guid>
         <category>01100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 01:02:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1コマを修正する裏技</title>
         <description>「うわ〜！せっかくいい感じにページが出来たのに、この１コマだけ気にいらな〜い！！」
はい、そんな時にあっという間に問題解決する裏技ががあるんです！
それは、その失敗したコマ部分を切って、別の紙を張りつける「切り貼り」という技です！な〜んだ、そんなことか…と思ったかもしれませんね。しかし、この技は知らない人は、まず浮かばない技でしょう。
では、やり方を説明しましょう！
修正部分に貼る新しい原稿を用意します。そして、それを差し換え用の原稿用紙を、修正したい原稿の修正箇所の下に敷きます。この状態で、2枚重ねてカッターで切り取ります。すると、同じ形のコマが2つできますね。 この後、下に敷いていた方を修正したい部分と差し換え、原稿の裏からセロハンテープで止める。
こうすると、あら簡単！失敗したコマがきれいに差し換えられちゃいました。最後に、カッターで切った部分にできた溝はホワイトで埋めておくと、印刷されたとき、まるで何事もなかったかのような仕上がりになります。</description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/1_1.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/1_1.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 13:36:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>漫画イラストの描き方実践指導 日本マンガ塾</title>
         <description><![CDATA[<strong>漫画イラストの描き方実践指導 日本マンガ塾</strong>

<img alt="漫画イラストの描き方実践指導 日本マンガ塾" src="http://manga.artskin.net/img/060806-1.jpg" width="199" height="135" />

アニメ系やデザイン系の漫画学校とは違い、デビューだけで終る一発屋で終わることなく、たくさんの連載漫画を抱えるような『プロ生命の長〜いストーリー漫画家』の育成を目的とする漫画教育を行っいきたいと唱えてている塾が日本マンガ塾です。そして、漫画家育成カリキュラムと少人数体制による個別指導の徹底により画一的な平均の授業を行なうのではなく、真に漫画を描いたことがない初心者から、プロデビューした人まで、連載もちの漫画家になりたい方たちすべてが漫画家になるために、それぞれの状況に合わせた指導態勢の確立を志している。
漫画家になる方法は、独学または同人誌活動などを通して漫画創作法を身につけていく方法もあるのですが、漫画学校で学ぶことにより、同じ夢を持つクラス仲間たちとお互いが作った作品について意見し合い、それにより刺激を受け、多数の漫画家である講師からいろいろな方面からアドバイスと指導を受けることで、分からないこと、間違っていたことなどを一つずつ解決していけるので、プロの道のりを遠回りすることなく技術を修得でき、また自分だけで描いていると「独りよがりな作品」になりがちな自分のオリジナル作品をたくさんの講師・生徒同士に見てもらって対話し合うことで、自分自身が作品を描く時に必要になる「客観性」や「表現力」を養なうことが、学校で学ぶことの最大の利点だと考えます。クラス仲間と試行錯誤できる学校を目指して、教職員一同、日々励んでおります！]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01100/post_45.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01100/post_45.html</guid>
         <category>01100)漫画の専門学校</category>
         <pubDate>Sun, 06 Aug 2006 08:23:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラクターの作り方　まとめ</title>
         <description>主人公、ヒロインそしてライバルとキャラクター作りのポイントを３回にわたり解説してきましたが、今回はその総まとめとして、キャラクターの設定資料を作ってみよう。
設定資料と言うのは、自分で作ったキャラクターを整理したノートのこと。そのキャラの容姿やクセ、弱点、セリフの言い回しなどを細かく書き留めて整理しておこう！
まず、キャラのビジュアルをまとめる場合には、最低でも顔のアップと全身を描いておくこと。さらに顔のアップは、喜怒哀楽の4種類くらいは最低でも描き分けておくこと。全身の場合も動作＋表情をつけて描いておくのがいいでしょう。
それから、設定を作る時に考えておくと良いのが、そのキャラの口癖や小道具です。特に小道具は、ストーリーを発展させたり、作品のキーワードになったりするので、入念な設定をしておこう！
また、そのキャラクターの行動クセを書き入れておくのも大切です。あらゆるシチュエーションを想定し、このキャラならどう行動するかを考えよう！「物語はキャラが作っていく」よく聞く言葉ですが、キャラがひとり歩きしてうまく話が転がれば、作品は必ず面白くなるハズ！</description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_44.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_44.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 19:26:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラクターの作り方 ライバル編</title>
         <description>ライバル作りのテクですが、重要な3つのポイントを伝授しましょう！

ポイントその1
「主人公と同じ目的を持たせる」 これは当たり前のことで、例えば野球の上達を目的とする主人公に対し、ライバルがバレーやサッカーをやっていたのではストーリー展開が盛り上がらない。。。当たり前ですね？

ポイントその2
「ライバルは主人公よりデキるやつ」にする！ 立ちはだかる壁が大きいほどストーリーは盛り上がります。主人公よりもデキるライバル設定をして、読者に大きな達成感を感じさせましょう！

ポイントその3
ライバルの容姿・性格ともに、主人公と対称的にしよう！主人公がデブでいじめられっ子なら、ライバルキャラはスマートで人気者というように対比させて描くことで、お互いのキャラが引き立ち、ストーリーが面白くなるんです！
以上の3つのポイントをしっかり押さえて、主人公にぴったりのライバルを作ってあげよう！ 

これで主人公、ヒロイン、ライバル…と伝授したいたしました。

次回はキャラ作りの総まとめです！</description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_43.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_43.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 21:56:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラクターの作り方 ヒロイン編</title>
         <description><![CDATA[さて今回も<strong>キャラクターの作り方</strong>、今日は主人公の相手役についてです！

相手役と言いますと、少年漫画では男の子が主人公の場合のヒロインということになりますね。少年漫画では、このヒロインが存在しないケースもあるのですが、作品の紅一点の華としてヒロインを登場させる時には必ずと言っていいほど決めるべきことがある。

それは、そのヒロインに「好意を抱ける動機」です！
日常生活の中でも「気になる存在」として、人を好きになることがあるように、漫画の中では、その「気になる部分」をもっと具体的に表現します。
「美人だから」や「セクシーだから」と言った曖昧な理由ではなく、エピソードとしてきちんとそのヒロインを好きになってしまう理由を描きましょう！

例えば、稲中の神谷さんのように、地味で目立たない存在だった子が実はメチャクチャ●●●だった。そして、あんなブさいくな井沢に好意を抱くけなげさ…など、読者が納得してくれるようなエピソードを作ってストーリーに組み込みましょう！

さあ、主人公、ヒロイン…とキャラクターができたら、いよいよ次回は「ライバルキャラ」の解説です！]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_41.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_41.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 20:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>感動漫画 ： ドラえもん最終話　『のび太くん、宿題は済んだかい？』</title>
         <description><![CDATA[■ つい見入ってしまいました・・・ドラえもん・・・心が揺さぶられます。

<a href="http://csx.jp/~vaiosqare/doraemon/doraemonfinal.html" target="_blank">感動漫画を見る</a>]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/02000/post_40.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/02000/post_40.html</guid>
         <category>02000)面白漫画ネタ</category>
         <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 19:46:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャラクターの作り方 主人公編</title>
         <description><![CDATA[<strong>キャラクター制作</strong>で悩んでいる方は非常に多いと思う。そこで今回から4回に渡って、<strong>キャラクター制作</strong>のポイントを解説します。
まず、あなたが描きたい主人公はどういうタイプか考えてみよう！ 実は主人公は、大きくわけて2つのタイプがあります。 

それはヒーロータイプと等身大タイプだ。

ヒーロータイプとは、読者の憧れの対象になる主人公のことで、一方の等身大タイプは、あなたの身近にいそうな友達みたいなキャラのことです。
また、別の分類方法として、自分から物語を動かす能動タイプと、常に事件やトラブルに巻き込まれてしまう受動タイプの主人公に分けることができます。この場合、前者の能動タイプは、読者の憧れになるケースが多く、後者は共感を呼ぶ主人公になるパターンが多い。
これを踏まえて、あなたが作る主人公をどちらのタイプにするか決めてみよう！これをきちんと決めないと、主人公に絡んでくるヒロインやライバルをうまく組み合わせにくくなりますよ。

次回はヒロインについて解説したいと思います。]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_39.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_39.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 20:50:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>漫画資料を準備して描こう！</title>
         <description>素人の漫画作品に多いのが、背景や小物など細部（ディテール）を手抜きで描いているものです。パースの歪んだ背景や、自分の想像だけで描いた小物では読者が読む気を失ってしまいます。 ところであなたは、「資料」を用意して描いていますか？ プロはリアルで臨場感ある絵を描くために、常日頃からたくさんの資料を用意してストックしています。
コミック用品を取り扱っている画材屋さんや大型書店などに行けば、学校や繁華街などが収録されている「背景用の写真集」が購入できる。実はこれ、プロの漫画家にも愛用者が多く、バリエーションも豊富なので、是非購入して欲しい！
また、もっと作品の世界観にこだわって作画したい人は、自分でカメラを持って、街の風景や使えそうな景色を撮影するべし！その際はネームを完成させておいて、必要なシーンに絞って撮影しに行くのが効率的です。</description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_38.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_38.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 20:53:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>円を描こう！円を描く道具</title>
         <description><![CDATA[漫画を描く場合、円定規・雲形定規の使い方</strong>を紹介します。
まず、<strong>円定規</strong>と<strong>楕円定規</strong>ですが、これらは正確な<strong>円を描く</strong>ときにメチャクチャ効果を発揮する。例えば、自動車のタイヤや、道路標識、それからスポーツまんがにはかかせないペンやホワイトといったような必須道具は数点ある。でも、絶対必要なわけではないけど「あったら便利」という道具が数限りなく存在する。そんな訳で今回は、円を描く時にあったら便利な<strong>円定規・楕ボールを描きたい時などです。また、フキダシを<strong>楕円定規</strong>で描いているプロもいますね。
次に、円や楕円では描けないような曲がりくねった曲線を描きたい時には、<strong>雲形定規</strong>が活躍してくれる。どういう場合に使えばいいかと言うと、流線などの効果線やメカなどを描くときです。
さて最後に、これらの定規でインクエッジがないタイプのものは、ペン入れに使うとインクが定規の下に回り込んでしまうことがある。これを防ぐためには、1円玉やフローティングパッド（ディスク）という製図用具を定規の裏に貼り付け、原稿用紙から定規を少し浮かせて使うことが肝心！]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/post_37.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/post_37.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 20:18:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爆笑漫画 ：ドラえもん -デスノートはじめました-</title>
         <description><![CDATA[■ こんなのびた怖いね。。。
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/friend_go_777/imgs/a/b/ab60e680.jpg">爆笑漫画を見る</a>]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/02000/post_36.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/02000/post_36.html</guid>
         <category>02000)面白漫画ネタ</category>
         <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 17:45:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タイトルのつけ方・その2</title>
         <description><![CDATA[今回は前回よりも、さらに突っ込んだ<strong>タイトルのつけ方</strong>を伝授いたしましょう！前回は、<strong>タイトル</strong>にその作品のテーマを盛り込む方法、それからキャラの名前をタイトルにする方法をご紹介しました。また、その作品のキーワードをたくさん出して、それをピックアップして決める方法を紹介したよね。では、今回はそれを踏まえ、よりインパクトあるタイトルにするための方法を紹介します！
まず、タイトルの印象を強めるためには「考えさせること」が大切。
例えば、『モーニング娘。』です。最後に「。（まる）」が入っていますが、この「。」は「なんだろう？」と見る側の興味を引き、そのインパクトを強めているんです。このように、見てくれる人が興味を持つひっかかりをタイトルに加えるのがポイントになってきます。
また、語呂・語感も重要な要素。5・7・5（俳句）の音や、3、5、7文字のタイトルは、歯切れがよく、日本人になじみやすくなっている。それから、タイトルに「強い音」を入れてやる方法もあります。
これはプロの漫画家も実戦している技で、「カ行」「濁音（゛）」「促音（っ）」がタイトルに入ると音が強くなり、読者の印象に残りやすくなる。さあ、ここまで紹介した方法を駆使して、漫画界の歴史に名を刻むタイトルを作ろう〜！！]]></description>
         <link>http://manga.artskin.net/01000/2.html</link>
         <guid>http://manga.artskin.net/01000/2.html</guid>
         <category>01000)漫画の描き方</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 21:25:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
